たぬのコインタワーがヤバい!コイン積み職人の神技動画やとんぼ玉職人としての経歴を調査!【nextクリエイターズ】

どうも!

きらさんです!

みなさんは『コインタワー』

知っていますか?

世の中にはいろいろな職人さんが

いるもので、コインを積んで作品を

作り上げるのです。

その職人さんの名前が、

『たぬ』さん。

2020年6月4日放送の

【nextクリエイターズ】

紹介されます。

今回は、『たぬ』さんのプロフィールや

コイン積みの神技動画や写真を紹介

していきます!

目次

1.たぬさんのプロフィール

2.コインタワーの動画紹介!

3.実はとんぼ玉職人?

4.まとめ

スポンサードリンク

1.たぬさんのプロフィール

名  前 : たぬ

居住地  : 仙台市

顔出しをせず、プロフィールなども

これくらいしかわかりませんでした。

そもそも、コインタワーを作り始めたのは、

『手元にあったコインを、偶然バランス良く

積むことが出来たから』

らしいです(笑)。

その様子をTwitterにあげたら、反響が

凄くてなんとなく続けている感じなんだとか。

今まで、数多くのコイン作品を制作して

来ましたが、その作品への愛着は

『特にない』

みたいです(笑)

スゴイ作品を作り上げているんですがね・・・

では、どのような作品を作り上げているが、

動画を見てみましょう!

2.コインタワーの動画を紹介!

それでは、たぬさんの神技動画を

見てみましょう!


32倍速で積み上げていますが、

凄すぎです!

1分31秒からは、たぬさんが製作した

画像が見れます。


この動画は解説付きとなります!

コインタワーの動画ではありませんが、

ジャグラーとしても活躍されている

『たぬさん』の別に一面がみれる動画です。

この動画をみると、たぬさんは

20代~30代前半といったとこでしょうか。

コインタワーと作ったり、ジャグラーとして

優勝経験もあるのですが、

本職は『とんぼ玉作家』なのです。

次は、とんぼ玉を見てみましょう!

スポンサードリンク

3.実はとんぼ玉職人?

たぬさんのTwitterには、

『とんぼ玉作家(本職)』と書かれています。

そもそもとんぼ玉とは何でしょう?

古来より日本のアクセサリーとして愛されてきた穴が開いたガラスの玉(ビーズ)のことです。

一つ、一つ手作業で作られているものを指すため、同じ形でも機械生産されたものは「とんぼ玉」と言いません。

名前の由来は、「たくさんの小花のような丸い模様のついたとんぼ玉」が、トンボの複眼に似ていることから、蜻蛉(とんぼ)玉と呼ばれるようになった、と言われることが多いようです。

引用先:https://kinariglass.com/tonbodama

出典元:https://twitter.com/

出典元:https://twitter.com/

この写真は、たぬさんが製作したとんぼ玉です。

下の写真は展示会への出品作品のようです。

透明なガラス玉をイメージしてたので、

どれもキレイな作品ですね!

4.まとめ

コインタワー職人であり、ジャグラーであり、

とんぼ玉職人でもある『たぬ』さん。

コインタワーについては、海外からの取材も

あるらしく、世界でも注目を集めています。

ですが、コインタワー作品への愛着は

『特にない』らしく、淡々と作品を

作り上げているようです。

2020年6月4日の

【nextクリエイターズ】でどのように

紹介されるかとても楽しみです。

放送を楽しみに待ちましょう!

今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする